「第8回和歌山ぶらくり会」(主催:柑芦会和歌山支部)にて、当団体事務局長が講演を行いました! 「第8回和歌山ぶらくり会」(主催:柑芦会和歌山支部)にて、当団体事務局長が講演を行いました! 12月13日(土)、柑芦会和歌山支部様主催の「第8回和歌山ぶらくり会」にて、当団体の事務局長(樫本凱斗)が登壇いたしました。今回のテーマは「AI技術の進化と地方創生」。第一部にて、事務局長が基調講演として登壇し「ほんわかプロジェクト」での実践事例を交えながら、地域コミュニティとAIがどう共存し、発展していけるかについてお話しさせていただきました。さらに今回は、AI技術の実務の最前線でご活躍されている西山泰仙氏、中村仁氏をお迎えし、3名でのトークセッションも実施しました。日々凄まじいスピードで進化するAI技術。 それを単なる技術として終わらせず、私たち地域の人間が「どう使い、どう活かしていくか」。 実務家のお二人を交えた議論は非常に熱を帯び、これからの地方創生においてAI活用がますます重要になると確信できる時間となりました。貴重な機会をいただきました柑芦会和歌山支部の皆様、西山様、中村様、そしてご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。・Instagram 前 次